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活動報告   

HOT NEWS

●2014年7月1日/ 第8期戸田覚塾 8日目

スタートしてからまだ日が浅いように感じる第8期の授業も、本日が最終日です。 最後の課題は、「興味のある内容について自由に書く」がテーマ。 訓練を重ねただけあって、4月よりも格段に良い文章が書けていました。 第9期も開講予定なので、興味のある方は 「コースのご案内」から仮予約をお願いします!

 

授業の様子 授業の様子

●2014年6月24日/ 第8期戸田覚塾 7日目

本日は、読みづらい文章を直す演習問題をたくさん解きました。 元の文章を一度忘れて、自分の頭で構成を組み立てることが大切です。 後半の時間は、文章の添削。語尾や同じ言葉の連続が減り、 スムーズに読める文章になってきました。 第8期の授業は来週で最後です。 集大成となるような課題の提出を期待しています!

 

授業の様子 授業の様子

●2014年6月17日/ 戸田覚塾 第8期戸田覚塾 6日目

前半の講義は「読みやすい文章を書く」がテーマ。漢字や接続詞の使い方を学びました。 後半は、 “語尾をダブらせない”というルールで書いたコラムの添削です。 これがかなりの難題。ルールは把握しているものの、 「です」や「ます」を2度以上使っている受講者がほとんどでした。 厳しい条件ですが、クリアできれば本物の文章力が身につくはずです!

 

授業の様子 授業の様子

●2014年6月10日/ 戸田覚塾 第8期戸田覚塾 5日目

本日は、理解しづらい文章をスッキリと修正する練習をしました。 受講者の皆さんは、読みづらさの原因を具体的に把握できたようです。 後半の時間は、主語を略さずに書いた文章を添削しあいました。 日常会話だと省略しがちですが、主語を明確に示している文は読みやすいのです。

 

授業の様子 授業の様子

●2014年6月3日/ 戸田覚塾 第8期戸田覚塾 4日目

本講座4回目となった今回は「サクサクと文章を書く」がテーマ。効率よく文章を書けるようになるための心構えを勉強しました。
後半は課題添削の時間。今回から「構文解析する」という条件が加わりました。受講者の皆さんは、今までで一番苦戦していたようです。次回はさらに条件が厳しくなりますが、めげないで頑張りましょう! 

 

授業の様子 授業の様子

●2014年5月27日/ 戸田覚塾 第8期戸田覚塾 3日目

今回はいつもと流れを逆転して、前半に課題添削、後半に講義を行いました。 他人の文章を添削するのは、体験講座から通すとこれで3回目。皆さんもだいぶ慣れてきたようで、先週までよりスムーズに指摘できていました。
後半のテーマは、レイアウトラフの書き方について。戸田から一通り講義を受けたあと、20分の制限時間で実際にラフ作りをしました。

 

授業の様子 授業の様子

●2014年5月20日/ 第8期戸田覚塾 2日目

2回目の今回は、「作業として文章を書く」がテーマ。時間配分の方法や、“キーワード”について学びました。
後半は、先週出された課題を、受講者の皆さん同士で添削しあいました。他人の文章をダメ出しするのも、文章力UPのためには大切。今回指摘された反省をふまえて、次の課題に取り組みます。 

 

授業の様子 授業の様子

●2014年5月13日/ 戸田覚塾 第8期戸田覚塾 1日目

いよいよ第8期の授業が始まりました。今回から、講座の内容を大リニューアルしています!! 
前半は「読みづらい文章」、後半は「気持ちを伝える文章」を勉強しました。受講者の皆さんは、普段いかに頭を使わないで文章を書いていたかを痛感したようです…。
授業の最後には、毎回課題が出ます。締め切りまでは3日間しかありませんが、頑張って提出してください! 

 

授業の様子 授業の様子

●ライティングスクール戸田覚塾 第7期体験本物授業 第2回目

4月22日、体験授業2回目を開催しました。
前半は読みにくい文章を整える訓練。後半は前回の課題をお互いに添削しました。
戸田の個別アドバイスで、受講者それぞれが自分の改善点を理解したようです。
本講座は5月13日よりスタート!
全8回のプログラムには、文章力UPに必要なステップが段階的に組まれています。
体験授業に来られなかった方も、ぜひお越し下さい。

 

授業の様子 授業の様子

●ライティングスクール戸田覚塾 第8期体験本物授業 第1回目

4月15日、第7期の体験授業を開催しました。
今回の内容は、読みたくなる文章のポイントと見出しについて。
練習問題を解いて、すでに良い見出しをつけるコツをつかんだ人もいたようです。
授業の最後には、400字のコラムを書く宿題が出されました。
22日に行われる2回目の授業では、今回出た課題を受講者のみなさんで添削しあいます。

 

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●2014年1月28日/第7期戸田覚塾 8日目

最終回は、これまでの文章講座を活かすポイント。短文や400文字程度の添削実習を通して、さらに読みやすい文章の作り方を学びました。
文章講座でも今までのお題を離れ、自由なテーマで書いた文章を提出。戸田に添削を受けながらも、好きなことを文章にする楽しさを感じられたようです。

 

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●2014年1月21日/第7期戸田覚塾 7日目

今回は企画の作り方について。売れる企画を生み出すポイントや、具体的にアイディアを練るコツなどを戸田が講義しました。実際の企画書を見ることで、受講生のみなさんにも刺激になったよう。授業前に自分で考えた企画を提出してくださり、戸田のアドバイスを受けた方もいました。
文章講座も回数を重ね、どんどん文章がブラッシュアップされています。

 

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●2014年1月14日/第7期戸田覚塾 6日目

前半の講義では「信頼されるライターのあり方」を戸田が説明しました。また、信頼される原稿を書くために気を付けるポイントも解説。さまざまな例文を基に、正しい原稿やよい原稿をジャッジする実習もありました。
体調不良で欠席された受講生もいらっしゃいましたが、そのぶん出席者の文章講座はみっちり。細かい部分まで戸田が添削し、実のある時間となりました。

 

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●2013年12月17日/第7期戸田覚塾 5日目

前半は、価値のある情報収集について戸田が講義をしました。さまざまなテーマの情報を見て、価値の有無を判別していく実習も。ライターには、読者が読みたい情報を取捨選択するスキルが必要なのです。
文章講座では、引き続き構文解析も行いました。今回は執筆に取材が必須だったので苦労された方も多いようですが、質問も増え、皆さんの前のめりな姿勢が印象的でした。

 

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●2013年12月10日/第7期戸田覚塾 4日目

今回の講義は、取材に関する基礎知識。取りやすい取材や取りにくい取材の違いや、価値ある取材をするためにはどうすればよいのかを学びました。
後半は文章講座。さまざまな角度から主語と術語を深く理解しておくことがとても重要なので、いつもより長めに解説の時間を取りました。課題は回を重ねるごとに難しくなってきていますが、皆さん意欲的に取り組んでいます。

 

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●2013年12月3日/第7期戸田覚塾 3日目

前半はレイアウトラフの書き方について。ページの構成をイメージしたり、文字数を把握するために必要不可欠なものです。受講生の皆さんにも、実習としてラフ作成に取り組んでもらいました。後半は文章講座です。お互いに気になるところを指摘しあったり、戸田からのアドバイスを受けました。次回の課題では、主語と述語をマーキングする「構文解析」をやることになりました。

 

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●2013年11月26日/第7期戸田覚塾 2日目

今回は、原稿を書くうえで欠かせない構成の作り方を学びました。それを踏まえて自分の書いた課題を振り返ってみたところ、修正点が多数出てきたりも……。

自分で気付く力が身についたので、きっと次回の課題には活かせることと思います。

後半は、文章講座の添削。受講生の皆さんが同じテーマで書いた文章を、全員で添削しました。回数を重ねるごとに課題は難しくなっていきますが、ぜひ頑張ってほしいです。

 

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●2013年11月19日/第7期戸田覚塾スタート

第7期の授業が始まりました! 初回の今日は、戸田が「ものを書く仕事が魅力的な理由」「プロの執筆者に求められる条件」などを解説。受講生の皆さんは真剣なまなざしで耳を傾け、これから学ぶ文章力をどう活かしていきたいか考えていました。

来週からは課題の提出が始まります。受講生の皆さんが書いた文章をお互いに添削しあい、戸田のアドバイスを受ける文章講座です。全8回の講座を終えたときのスキルアップが楽しみです!

 

授業の様子 授業の様子

●ライティングスクール戸田覚塾 第7期体験授業 第2回目

10月22日、体験授業2回目を開催しました。

前半はさまざまな練習問題を通じて、読みやすい文章を作る訓練。

後半は全員が提出した課題をお互いに添削したり、戸田からアドバイスを受けました。

本講座は11月19日よりスタート!

文章を書くためのスキルがぎゅっと凝縮された、8日間のプログラムです。

 

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●ライティングスクール戸田覚塾 第7期体験授業 第1回目

10月15日、第7期の体験授業を開催しました。 今回は読みたくなる文章や情報のポイント、良い見出しを作るルールなどを学びました。

22日に開催する2回目の授業では、受講者のみなさんに提出していただいた課題をお互いで添削。

詳しいフィードバックを通じて、文章力を高めていきます。

 

授業の様子 授業の様子

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受講者の声
new 第7期受講者の声

「ライティングスキルはもちろんのこと、企画や取材などライターになるために必要な一連の流れを、短期間で学ぶことができました。また、毎週課題に取り組み、先生からの添削を受けることで、授業で教えていただいたことが確かに自分の力になっていると実感。これは本を読むだけでは得られない、生の授業ならではのメリットです。今は某サイト内コラム記事の企画・執筆のお仕事を任せていただいています。まだまだ力不足ですが、丁寧にフォローしてくださるので安心です。」(Kさん・女性)

「『ライターはいかなる態度、準備をもって作成に臨むのか?表現にどのような注意を払っているのか?』を教えていただきました。これまで、如何に文章を理解せず独りよがりで書いていたか、実感できました。 講座修了後にお仕事を頂き、文章作成の難しさ楽しさを知ることが出来ました。機会を頂けた事感謝しております。」(Tさん・男性)

 

 第4期受講者の声

●講義について(印象に残った授業・良かった点・その他感想)

「『信頼されるライターになるために』仕事として書くためには何が大切なのか、よくわかりました」(Sさん・女性)

「常に何のために、誰のために書くのかを忘れないこと。一番大事だけれども忘れてしまいがちなこと、原点を教えていただきました」

「1つのテーマで、ルールに沿って書くことの難しさや楽しさを学びました。ほかのテーマについても書いてみたかったです」

●文章講座について(良かった点・改善してほしい点・その他感想)

「とてもためになりました。自分では気付かない所を色々と指摘され、なるほどと思いました」(Sさん・女性)

「改めて文章について考え直した点です」

「文章を書く上で注意すべき点がわかるようになりました」

「戸田先生の実際の取材例などをもう少し聞かせていただきたかったです」(Kさん・男性)

●その他

「だいぶ、文章のことが理解できて良かったです。もっと学びたいです」

「日々、学んだことを意識してこれから文章を書いていこうと思います」

「講義があと30分長くてもよかったと思います。まだまだ勉強したいなと思わせる授業でした」

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修了後の活動

●修了生の声

修了生に、アバンギャルド(戸田の経営する編集プロダクション)から仕事を依頼しました。ご本人から、仕事を終えた感想をいただいたのでお伝えします。


「今回は、大変勉強になりました。また、自分が事実関係の間違いを書いてしまったことに、衝撃を受けました。スクールで叩き込まれたはずなので。

そして、チェックで指摘されたことに、ライターのレベルの高さを見た思いがしています。 表現方法も、勉強になりました。まどろっこしい表現が、スマートに校正され、感心するとともに、字数が減ってしまうので不安を覚えました。

後、ネタ探しや、その前提となる読者の想定が、大事だし、難しいと感じています。

文章、あるいは、コンテンツという商品の魅力をどう創り、どう見せるか。そのために何ができるか。集めるだけでは足りない、ということですよね。

貴重な機会を与えて頂いたことに、感謝しております。
次の機会があれば、よろしくお願いいたします。」


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